給料を2回もらったのでその報告です

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警察官をしているときに「こんなことやってる場合ではないっ!」と思い立ち警察官を辞めて、しばらく情報発信の世界で生きていくことにしました。近場の目標は家賃27000円のアパート生活を終えて、言葉を学びに外国に行きます!

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TAKUROです!

「バビロンの大富豪」のとおり行動したら、本当にお金持ちになれるのか?という実験をしています。

それで、この実験を始めて最初の給料を少しだけもらいまいしたのでとりあえず経過報告をしたいと思います。

↓のキャプチャがその内容になっています。
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両方、新聞配達の給料です。

会社が違うのは、給料が安かった新聞屋さんを辞めたからです。(転職です。)

給料の説明

最初にしていたのが西日本新聞で、転職後に新しく始めたのが毎日新聞です。

表の写真にはありませんが、西日本新聞の給料も8月分の給料です。

毎日新聞の給料は西日本新聞の退職が決まって以降の8月20日頃から頂いた10日分くらいの給料です。

(西日本新聞給料安いでしょ?)

生活費からこれだけ引いても問題なく生活できるのか?

表の右側が投資分と借金返済のために別にしたお金の内訳と金額です。

ご覧のとおり、合計で21,000円も別にしています。

「バビロンの大富豪」の中ではこれだけの金額を別にしても不思議と生活は問題なくできたと書いてありました。

バビロンの真理をおさらい

私が「はっ!」と気づいたバビロンの真理についてここでお話しておきます。

バビロン式作戦で大切なのは、収入からある一定の割合の金額を計画的に残していくことなんです。

その残したお金にさらなるお金を産ませるように投資していくことが「バビロンの大富豪」の真理です。

「そんなこと普通にやってるよ。」とおっしゃる方もいるかもしれません。

でも私の場合、こんな簡単なこともできない人間だったんです。35歳にもなってそのことに気づきました。

また、この方法を忠実に謙虚に実践すれば、おそらくこの本に書いてあるとおりになるだろうというイメージもしっかりと持っちゃいました(笑)

ということで、この企画を開始して最初の給料が手元に来ましたので、その報告でした。

 

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