牧のうどん|レアメニュー鴨うどんを食べてみた感想

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警察官をしているときに「こんなことやってる場合ではないっ!」と思い立ち警察官を辞めて、しばらく情報発信の世界で生きていくことにしました。近場の目標は家賃27000円のアパート生活を終えて、言葉を学びに外国に行きます!

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このブログを書くと決意するまでいつも同じメニューばかり食べていました。

牧のうどんを食べ尽くすと宣言した以上やるしかありませんので、いきなりレアメニューいきます。

なんと鴨うどです。

ではまず注文から行きます。

「計算書」と書かれたオーダー表に記載します。

実物ははこのようになってます。

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IMG_3538実際はこんなに長いんです。

上段がうどんで下段がそばになってます。

真ん中にご飯のメニューなどがあります。

待つこと5分・・・

 

 

 

 

大体の場合、僕は麺の固さを「超カタ」でオーダーしますので、大体は待ち時間がかかります。

なんで「超カタ」だったら時間がかかるかって?仕方ないなー。特別に最後に説明します。

 

 

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ついにきました。

ちなみにこれは大盛りです。

なんかいつもよりも白濁してます。

上に乗っているのが鴨なんですけど、質素ですね。

いつもはちゃんと持ってきてくれる「スープが入ったやかん」も忘れられてました。

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これなんですが、店員のおばちゃんに聞いたところ、鴨うどんにはスープのやかんはついてないそうです。

 

どうしてか?

それは、鴨うどん専用のスープらしく、スープに鴨の脂が溶かされているらしいです。

特性なので、普通のスープはつけていないということみたいです。

でも僕は、普通のやつをいただきました。

もちろんタダです。

 

 

 

 

そしてこのように

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これでもか!と言わんばかりのネギを乗せて食べます。

もちろん一味も忘れません。

 

「超カタ」の茹で時間が長くかかる理由

それは、牧のうどんは通常、「軟めん」「中めん」「硬めん」しか準備しないんです。

牧のうどんは常に伸ばしたて切りたてゆでたてのうどんが食べれるようになってるんですが、食べられない生の状態から、超硬→硬めん→中めん→軟メン→超軟メンと自然の流れでメンが柔らかくなっていくところを職人さがドンピシャのタイミングでお役さんに提供しているんですね。

今日はその一番硬い「超カタ」を食べたんですが、これがうまいのなんのって。

通常メニューの「硬めん」とは大きな違いなんですよ。

評価

値段 760円(大盛り)普通盛りは510円
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まとめ

ちょっと辛くち気味に評価3つ星にしましたが、美味しくないことはないんですよ。

牧のうどんにしては高いし、ここまで出して食べなくてもいいかなって思いました。

牧のうどんの中ではずば抜けて高いのでリッチに行きたい時には挑戦してみてもいいかもしれません。

 

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