クンルンを実践して半年を過ぎたのでレベル2にいってみた・・・

クンルンネイゴン

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警察官をしているときに「こんなことやってる場合ではないっ!」と思い立ち警察官を辞めて、しばらく情報発信の世界で生きていくことにしました。近場の目標は家賃27000円のアパート生活を終えて、言葉を学びに外国に行きます!

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先月末で半年が過ぎた。

クンルンってその人その人で思い思いに実践しているんだろうけど、特に問題が起きなければどこまでも一人で進み続けていいものなのだろうか?

僕はもうしばらくこのまま続けてみて、まだお会いしたことのないKan.さんのところに行ってみようと思っている。(会えるのかもわからないけれど・・・)

マックスさんのところにも行きたい!

 

それでは最近の変化について書いてみようと思う。

グラウンディングについて

実践中にエネルギーが強くなって、足裏にエネルギーが移っていくのを感じることがある。

僕は何がグラウンディングかわからずにこれまで実践してきた。

足裏の感覚を感じることができるようになって、エネルギーが高くなった時の変な不安定感を感じることがなくなった。おそらくこれなのかな?と勝手に納得している。

普段の自分に対する認識

クンルンを実践するまで、自分の行動や思考に対して嫌悪感を持つことがあった。

ふと考えてみるとそんなことがなくなったと感じている。

自分自身のことを嫌な人間だと思うことがなくなった。

体の柔軟性

実践中に急に体が柔軟になる感覚が際立つことがある。

例えば、肩周辺が重かったのに軽くなったり。

毎日自分の体に対する感覚が変化する。こんなことは今までなかった。

レベレ2の実践中に・・・

特に人に聞く必要があるのか、はたまたないのかもわからないけれど、本に書いてあったとおりだとレベル2を実践していいことになっている。

一般的には先生に聞いたり、お金を払って次の段階を習いに行ったりするのが通常なのだろうが、勝手に本のとおりに実践している。

ちょっと氣になるのは先生がレベル2に関して「今はこれやってない」と言っていたことだ。

僕としては、数千年の歴史がある行なのに数百年そこらで「今はやってない」みたいなことになるようなことなのかとちょっと疑問に思った。

僕が勝手に持っている認識だが、クンルンは「この次元の真実の扉へのパスワード」のようなものだと思っている。

果てしなく長い歴史があり、数年前までパスワードの一つであったものを実践しても間違いにはならないだろうと思っている。

で、実践中に何を感じているか。

特に序盤、ものすごい嫌な感情、ものすごく怖い感じ、逃げたくなる衝動に襲われる。

「何これ?」っていうくらいに嫌な感じ。

でもちょっと角度を変えて見つめてみると、なんか笑顔になれるような感じもする。

1ヶ月未満なのでまだよくわからん。

まとめ

自分自身の感覚としては、間違った方向には行っていないと感じているのでしばらくはこのまま実践してみようと思う。
クンルンネイゴン実践の記録【目次】

 

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