クンルンネイゴンの実践で明らかに変化したこと

クンルンネイゴン

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警察官をしているときに「こんなことやってる場合ではないっ!」と思い立ち警察官を辞めて、しばらく情報発信の世界で生きていくことにしました。近場の目標は家賃27000円のアパート生活を終えて、言葉を学びに外国に行きます!

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急に倒れるようになって、「それではいかん」とわかって、感覚の世界でやり方を変えたら抜け出していたようでまだ抜け出せていなかったり、急に不安定になったり、突然体の柔軟性が上がった感じがしたり、様々な変化を味わっている毎日ですが、ふと始めた頃を振り返ってみると、確実に変化していると言えることがあるんです。

今日はそのことを書いてみようと思います。

 

それは、特に五行での変化だと思うのですが、前よりもしっかりと立てるようになったということなんです。

クンルンに出会って最初の頃は、五行を実践し始めると自分の脳?かな?が、ものすごく不安定な状態にあることに気づかされました。

実践中にやたら足が震えたり、まっすぐ立てない自分に気がついてました。

はたから見ればただ立っているだけなのに自分の感覚では「ただ立つということができないのか。」と情けなく思っていました。真ん中に立つこともできませんでした。

それが今では、足の震えなど全く出ませんし、なんとなく「どっかりと地球に立っている。」という感覚を持てているんです。

 

このことだけ自覚できているだけでも本当に嬉しいことなんです。気絶し始めた時にもうクンルンを実践するのを止めようなどということは一切思いませんでしたが、今改めて思い返してみるとこれだけでも大きな変化だと嬉しく思っています。

 

短いですが、今日書きたかったことは、これで以上です。

 

 

これから、私の前にどんな扉が開かれていくのか楽しみで仕方がありません。

 

読んでいただきありがとうございました。
クンルンネイゴン実践の記録【目次】

 

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